東京慈恵医科大学 総合医科研究センター遺伝子治療研究部
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■遺伝子治療研究部門

ご挨拶

医学の分野では基礎医学と臨床医学と便宜上分けられていますがこれは医学者よりの立場での分類にすぎず、患者側に立てば両者が相まって医療が向上することのみが重要な課題であることには論を待ちません。医学部の性質上、講座ごとの縦割りで研究が行われている場合が多いですが、当研究部では基礎、臨床が横断的研究を円滑に進めることを最重要課題として研究を推進しております。研究テーマは難治性疾患に対する遺伝子治療を含む新規治療法の開発です。部の名前は遺伝子治療研究部ですが、特に遺伝子治療にこだわっていません。例えば膵臓の再生などの仕事もしています。対象疾患は遺伝病、糖尿病、癌などです。ご興味のある方はご一報下さい.

部長 大橋十也

GT集合写真

お知らせ

 
2016年7月28日(木)〜30日(土)、虎の門ヒルズフォーラムにて第22回日本遺伝子細胞治療学会会長を務めさせて頂きます。ご興味のある方はこちらをご覧ください。 http://jsgct2016.kita-media.com/ 多数のご参加をお待ちしております。
2016年7月30日(土) PM3:00〜虎の門ヒルズフォーラム(虎の門ヒルズ5階)で一般公開フォーラムを行います。第1部ーわかりやすい遺伝子治療の解説、第2部ーヒト受精卵のゲノム編集に関する倫理的問題について  多数のご参加をお待ちしております。




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